LEGOができるまで

皆さんは、LEGOで遊んだことがありますか。

筆者は、子供の頃にたくさん遊んだ経験があります。今でも、昔を思い出して遊んでみたくなる時もあったりします。

今では、LEGOのブロみたいな人もいてテレビでいろいろな作品を作っていますね。

今回は、そんなLEGOブロックがどのようにしてつくられているのかを見てみましょう。

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工場には、いろんな色をしたたくさんのパイプが通っています。

これがLEGOブロックのもとになるのでしょうか

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パイプの先につながった機械からは、LEGOのブロックが出てきました。

各機械につき、ひとつのパーツと考えるとどのくらいの機械が必要になるのでしょうか。

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こちらは、顔がプリントされているところです。

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これは、胴体部分ですね。ここで、顔の装着も行うようです。

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こんなものまで作れるんですね。

いつも思うのが、こういう大作を作る時ってどのくらい構想をねってから作り始めるのでしょうかね。

パーツ一つ一つは小さくてもこれだけの数、これだけの種類を作るとなると非常に大きな工場になるのでしょうね。